室井佑月の膵臓の病気とは?糖尿病?病気で顔がボコボコ?うつにも?本名は?旦那や息子は?

小説やエッセイなどを多数出版している小説家でタレントの室井佑月さん。

最近はコメンテーターとしても活躍されています。

そんな室井佑月さんについて

本名や経歴は?

病気の噂があるけれど本当?

旦那や息子は?

などといった話題について調べていきたいと思います。

室井佑月プロフィール

名前:室井佑月
生年月日: 1970年2月27日
出身地:青森県
職業: 小説家、随筆家、タレント
ジャンル:恋愛小説
デビュー作:血い花(あかいはな)
所属事務所:オーケープロダクション

室井佑月さんは1997年に小説新潮主催の読者公募「性の小説」コンテストに入選すると、以後は恋愛小説家として活躍。

最近ではテレビやラジオのコメンテーターとしても活躍されていて、過激な発言などで話題になることも多い模様。

現在はコメンテーターや作家として有名な室井さんですが、彼女は過去様々な職種の仕事を経験しているようです。

高校卒業後は、ミス栃木やミス公園通り(渋谷区)、
雑誌モデル、レースクイーン、女優、高級クラブホステス
など様々な経歴を持っています。

現在の彼女ではイメージ出来ないような様々な仕事を経験されていますね。

様々な経験をしてきた上で今の仕事も成功させているということなので凄い才能と努力をされてきたのでしょうね。

室井佑月さんの本名は?

室井佑月さんの本名は公式では非公開となっておりますが、調べてみると簡単にわかりました。

渡辺由子」さんという名前です。

特に変わった名前というわけではありませんね。

室井佑月の患った病気とは?

2005年の室井佑月さんが35歳の時に膵臓に腫瘍が見つかり、膵臓の半分を切除と脾臓全摘出手術を受けることになったそうです。

膵臓からはインシュリンという重要な物質が分泌しています。

インシュリンがないと血中の糖分を細胞内に取り込むことができないのです。

室井さんは膵臓の半分を切除したことでインシュリンの量が減ってしまい、
結果として糖尿病を患ってしまったようです。

超尿病の症状としては

のどの渇き

頻尿

疲れやすい

などという症状をよく聞きます。

室井さんは普段元気な姿で活躍されていますが見えないところで辛い思いをされているのではないかと心配になってしまいます。

室井さんは同時に脾臓を全摘出していますが、失っても時に問題ないようです。

なぜなら脾臓は赤血球や白血球を造る臓器ですが、赤血球や白血球は骨髄でも造ることができるからです。

室井さんが受けた手術に関しては大成功だったようで、後遺症として、糖尿病になってしまいましたが、再発することはなく現在も活躍されています。

うつ病で苦しんでいた?

室井さんは

私も、やりたいことを欲張り気味にガーっとやってきて、一時期うつっぽい時もあったんです。

当時は、やる事をちゃんとやらないと寝ないって決めていて、徹夜が続いちゃって。

と語っています。

自分に厳しくし過ぎてどんどん追い込んでいってしまっていたようですね。
結構一人で抱え込んでしまう性格なんですかね?
普段の強いイメージからは想像が出来ないです。

病気で顔がボコボコ?

病気で検索されている病気で顔がボコボコが気になったので調べてみました。

一時期室井さんの顔がむくんでいるということで話題になっていたようです。

NHK「あかイチ」の、アンチエイジングにはまる女達という特集でゲストとして室井さんが出演した時に、

自分もプチ整形にハマっていたが、ボトックスのやり過ぎで、顔がボコボコになって、かえって変になってしまった

と告白されています。

その当時の画像がこちら

確かに顔がボコボコしているのが気になりますね。

現在は視聴者が不快にならない程度のプチ整形でとどめているようです。
常に美を意識しての行動ということ自体は素晴らしいことだと思います。

室井さんは顔だけでなく、豊〇手術もうけていることも
「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」に出演した時に告白しています。

整形していることを堂々と話すことができるあたりさすがです。

旦那は?

室井さんは、当時既婚者であった作家の高橋源一郎さんと交際を実らせ1999年結婚しています。

二人の年齢差は19歳です。

しかし、二人の間に息子が生まれた次の年の2001年には離婚しています。

そして、この高橋源一郎さん。

室井さんと結婚した時点で4度目の結婚だったようです。
結構なスパンで結婚離婚を繰り返してきていたようで、室井さんと離婚した後も
5度目の結婚をし二人の子供にも恵まれているようですよ。

内面で人を引き付ける魅力があるということですよね。

子供は?

室井さんは2000年に高橋さんとの間に生まれた一人息子さんがいるようですね。

2017年の時点で17歳だそうで年齢的には高校生ですね。

そんな息子さんが秀才ということでかなり話題になっているようです。

室井さん自身が、「子育ては博打。失敗できない」と語っていて、息子には英才教育を施しているそうですよ。

勉強嫌いの息子をやる気にさせる為に取った行動が「あんた勉強が好きだから」
という言葉を繰り返し使って勉強する癖を付けさせることができたようです。

「男は洗脳されやすく、挫折に弱い。何冊もの育児書よりホステスの経験が役に立った。息子は小さくても男であるから」

と過去の経験が思わぬところで役に立ったようです。

小学校3年生の時から中学受験に向けて塾に通わせていたり、東大生の家庭教師をつけて勉強見させたり、

息子の学力を上げるために、できることは全部やっている。というような感じだそうですね。

 

その室井祐月さんの息子さんですが、中学校は、名門で有名な「ラサール中学校」を受験したと言う噂があります。

 

ラサール中学には、惜しくも落ちてしまったようなのですが、第二志望の愛媛県にある愛光学園には見事合格したようです。

 

愛光学園も、偏差値は70以上ということでかなり有名な中学校です。

 

四国地方の中で、最も難しい私立中学・高校のようで東大合格者が多い名門校としても有名なようですね。

愛光学園中学校は男子校の中高一貫校なので、現在はそのまま高校に進学しているのではないかと思います。

仕事にも育児にも全力で取り組んでいる室井佑月さんのこれからの活躍にもますます期待していきたいと思います。

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