関口宏の嫁は韓国人?妻の病気は?息子は?世田谷区にある自宅「関口御殿」を解体した理由は?

今回はニュースキャスターでおなじみの関口宏さんについて調べてきたいと思います。

関口宏プロフィール

関口 宏 (せきぐち ひろし)

生年月日:1943年7月13日
血液型:A型
身長:170cm
出身地:東京都
職業:俳優 タレント 司会者

関口宏さんといえば、サンデーモーニング東京フレンドパークでの司会業のイメージが強いですが、昔は俳優としても活躍していたんですよね。

俳優としては時代劇「江戸を斬る」シリーズなどに出演されていたそうです。

それから司会業で人気が出てから、ドラマの仕事などは減っていったそうです。

関口さん本人も「東京と京都の往復が体力的につらくなったので司会業に専念した」とも言われていたそうです。

関口さんは司会業で大人気となり、視聴率男!と言われるほどになりました。

テレビの出演のギャラは1時間120万円とも言われているそうです。
とんでもない金額です、自宅などもかなりの豪邸に住んでいるイメージがわいてきます。

嫁は?

関口宏さんの嫁は元歌手の西田佐知子さんという方です。

西田佐知子プロフィール

本名:関口 佐知子
生年月日:1939年1月19日

出身:大阪府大阪市
代表作:アカシアの雨がやむとき

デビュー当時は「浪花けい子」という芸名だったようです。

モデルさんみたいにスタイルもよくてとても美人で羨ましい限りです。

馴初めは?

そんな二人の馴初めは「ラブラブショー」という番組で共演しその後関口さんの猛アプローチにより交際に発展したそうです。

二人の年齢差は4歳嫁のほうが年上のようです。

当時、西田佐知子さんは人気絶頂で、二人の結婚を所属事務所に認めてもらうため、「芸能界をきっぱり引退する」という条件のもと、ご結婚されました。

その理由となったのは関口宏さんの父佐野周二さん

なんでも西田佐知子に対して

「結婚したければ、芸能界を引退すること」

という条件を突きつけたそうです

佐野周二さんは人気俳優でしたが、早くくに妻と子供を亡くしたそうです

仮に夫婦で、芸能界で活躍した場合、すれ違いが起こるかもしれません夫婦間で会えないそんな寂しさをお二人に味合わせたくなかったのかもしれませんね。

西田佐知子は在日韓国人?

在日韓国人だという噂があり調べてみましがそのような情報は出てきませんでした。

2020年の東京オリンピックが決まったことに関して、西田佐知子本人が
「韓国人慰安婦への賠償が先でしょう」
と発言されたことにより発展したのではという話になっています。

 

 

息子は?

関口さん夫婦には息子さんがいて、関口知宏さんという方だそうです。

生年月日1972年7月1日

関口知宏さんは俳優として活躍されています。

学歴は小学校からエスカレーター式で立教大学を卒業されています。

またアメリカ留学経験もあり優秀な学歴をお持ちです。

大学卒業後関口宏さんの所属事務所から俳優デビュー

NHKの鉄道紀行番組で、すっかり旅人としてのイメージが定着し、のびのびと行動しているように見えた関口知宏さんでしたが、28歳から31歳までの間、伊豆で引きこもりの日々が続いていたそうです。

両親が偉大だったのでそのプレッシャーなどに耐えきれなかったのかもしれませんね。

ですが、そこから見事に復帰し現在は音楽をしたりトークイベントをしたりとのびのびと活動をしているそうです。

関口宏さんの自宅は?

関口さんは世田谷区にある「関口御殿」と呼ばれる豪邸に住んでいるそうです。

豪邸を更地に?

東京・世田谷区内の自宅“関口御殿”が解体され、更地になってい

るという。行ってみると敷地を囲むようにシートが張られ、工事

業者がトラックで出入り中。すでに、新しい建物の基礎工事が始

まっていた。“関口御殿”は、約545平米の広い土地に建てられた

地下1階地上2階の豪邸。関口は85年から住み続けてきた。不動産

業者は言う。

「地下もあるので、購入当時、土地建物を合わせれば5億円はした

はず。いまでも土地だけで3億円以上しますよ」

長年過ごしてきた自宅を手放した理由は5歳年上の妻の体調を考慮してだそうです。

「奥さまと2人そろって、引っ越しのご挨拶に見えましたよ。あのお宅の中にはすごく凝った階段があってご夫婦の寝室は2階だったんですが、歳をとると上り下りがつらいとおっしゃってました。関口さんご本人が『年を取ってくるとマンションがいいですね』と話されていて」

そして何よりも、転居は5歳上の愛妻・西田佐知子(78)のためだったようだ。

「奥様のお体もよくないところがあって、医療施設が隣接している都心のマンションを新しい自宅に選んだと聞きました」(関口の知人)

関口が昨年10月に購入したのは、東京都港区内にあるタワーマンションの最上階。たしかに近所には、専門医も所属する大病院が隣接していた。妻を最優先するための転居を遂げていた関口だった――。

夫婦二人で過ごすには大きすぎて移動も管理も大変で、都心部から近く医療施設も隣接しているタワーマンションに引っ越し生活のしやすさを選ぶための選択だった用ですね。

関口宏さんはとても思いやりのある方ですね。

嫁の病気は?

最先端医療技術が隣接しているマンションに住むということは、長期的に通院をしなければならない状態なのでしょうか

平均で3か月以上長期通院が必要な病気は

総合失調症状、認知症、アルツハイマー症など

 

認知症、アルツハイマー症に関しては治すというより

症状を和らげるという感覚がありますね、、

詳しくはわかりませんが、環境を変えたことにより、より安心できる生活をしていただきたいですね。

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